周囲からは理解し難い発達障害や精神疾患について発信するブログです。行政の人は教えてくれない社会資源についても記録していきます。

結婚前

自分勝手な夫の食欲

後のモラハラ夫ですが、突然モラハラになるわけではありません。結婚前はその姿を隠している事が多いのです。しかし必ず違和感を感じる場面があります。私の体験したモラハラサインを参考にして頂き、この記事を読んだあなたには幸せな結婚生活を送って欲しいと切に願います。
結婚前

気付けなかった夫の傲慢さ

モラハラ夫と結婚生活を送っている方は、結婚前に何らかの違和感を感じ取っていたといいます。私自身も例外なくその一人だったのです。結婚する前に、彼の行動や言動を見直してみませんか。
結婚前

プロポーズ後の不安

現夫のプロポーズを受けたものの、私の中でいろいろ不安がありました。人生で一度きりの結婚。現夫の事、どれだけ知っているのだろうか。 そう思うと、現夫の友達に会いたくなりました。夫はバンド活動をしていたので、そのライブを見に行くという形で...
結婚前

モラハラ夫の自分本位なプロポーズ

当時からなんとなく違和感を感じていた後のモラハラ・双極性障害の夫。そんな夫のプロポーズが衝撃的で自分勝手だったため、記事にしてみました。夫のプロポーズを受け、一生に一度なのに・・・と思いながらも、モラハラ等を知らず、又、想像も出来なかった事が現在のようになってしまった要因の一つに思います。
結婚前

モラハラ 精神疾患 夫の症状に気づけなかった理由とは

モラハラ彼は発達障害や精神疾患の可能性があるとの事で、私の体験談を記事にまとめてみました。知っていて結婚するならともかく、知らずに結婚してしまったら、その後の人生辛いものになってしまうかもしれません。是非参考にしてみてくださいね!
結婚前

焦りは禁物!夫と結婚した経緯。なぜ結婚相手はモラハラ夫だったのか。

こんばんは。最終的に夫の借金に巻き込まれた’’らら’’です。今日は、夫との出会いについて思い返してみたいと思います。 夫との出会いは、当時盛り上がりを見せていた婚活サイトです。婚活サイトを利用した理由は、約5年お付き合いした男性と音信不通という形で別れ、鬱病病にまでなり、仕事に支障を来すほどの人間不信になっていた事。20代後半という、自分本位の思い込みからくる、強い結婚願望からでした。 当時20代だった私は、次々とよ男性にお会いする事が出来ました。たくさんの男性にお会いしているうちに、自分の事も良く分らなくなり始めました。 そんななか自分自身の中で、余程変な人ではない限り次お会いする人とは、真剣に向き合ってみよう!と。そのお相手こそが、悲しくも現夫です。 その当時の私の条件ですが…。 1)心身ともに健康な人 2)お酒を飲みすぎない、酒癖が悪くない人 3)金銭感覚がある程度しっかりしている、借金がない。 4)自分より年収があって、転職癖がない。 5)自分のお母さんを大事にしている。 6)彼のお父様が、お母さんに対して威張ったりしていない。 ざっくりですが、上記の条件を自分の中で決めて婚活をしていました。 少しづつ書いていこうと思っていますが、こんな条件を付けて婚活をしていたにもかかわらず、今は散々な結果なわけです。 この条件というものを見返して今なら気付きます。 1)心身ともに健康な人(←健康診断をしている訳ではありません。嘘つけます。) 2)お酒を飲みすぎない、酒癖が悪くない人(こちらも幾らでも醜態を隠せます。同棲でもしていたら見抜けたかもしてません。) 3)金銭感覚がある程度しっかりしている、借金がない。(←勤続約9年でしたが、貯金ほぼ0でした。1人暮らしだったからでしょうか?) 4)自分より年収があって、転職癖がない。(こちらの条件に関しては、夫は嘘はついていませんでしたが、嘘をついてもばれない項目ですね。) 5)自分のお母さんを大事にしている。(自分の母親に対する態度は、将来の妻に対する態度だと聞いた事があるし、私もそう思うからです。夫は大事にしていないどころか、約10年も会っていないとの事。話を聞くと母親に問題ありの様子。実姉の事は大事に思っているという話を聞き安心して、母親との仲に関しては、良いように解釈する) 6)彼のお父様が、お母さんに対して威張ったりしていない。(男の子は、家庭のお父さんをモデルにして、結婚生活を描くと思うからです。お父さんがお母さんを大事にされていれば、それをみて育った息子は、将来の奥様を大事にすると思うからです。←に関して聞くと、とてもやさしいお父さんだが、お母さんのヒステリーが強く、お父さんが逃げるように単身赴任をして別居でした。しかし、お父様は彼のいう通り感じよく優しい雰囲気の方でした...、が休みの日は一にパチスロ。一度も怒られたことがない、ほとんど遊んでもらった事はないという、違和感満載のエピソード付きでした。) 当時の条件にはなかったのですが、子どもを可愛がってくれそうかどうかておくべきでした。

結婚前

夫は未受診の発達障害でした。

精神症状を顕著に伴う配偶者との結婚生活は辛くありませんか。どんなに辛い経験であっても、他人には話せず苦しんでいる人も多いのではないでしょうか。家族に困った症状があるものの、他人には話せず、ひたすら我慢している人等が、このブログを読む事で受診等に繋がればと思います。
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